引越し後 経験

引越し後の体験談まとめNo1

 

お隣さんとのトラブルで困っています。

 

家の隣には同じようにお家があり4人家族が住んでいます。

 

その間に駐車場がありその横に自分の家の塀があります。

 

柵状になっている塀ですがこの前その塀が車が当たった感じにへこんでいました。

 

へこみ具合からお隣さんがぶつけたのは間違いありません。

 

そのことをお隣さんの奥さんに一言お伝えをしました。

 

話してはそこの息子ではないかと言うことでした。

 

こちらは修理は必要ないので次からは気をつけてくださいとお伝えをしました。

 

すると次の日から2日間にかけてうちの車にキズをつけられました。

 

このタイミングでキズがついておりほぼほぼお隣の息子てはないかと思われます。

 

しかし、証拠もなく犯人が確定できないため泣き寝入りの状態になっています。

 

 

 

引越し後の体験談|その2

まずは今回あったことをこと細かくまとめて文章におとしました。

 

それを持って警察に被害届けを提出しに行きました。

 

警察からは画像があるとバッチリと言われましたので監視カメラをつけました。

 

町内会で車にキズをつけられて困っていると話しをしたところ、たまたま他の人もキズをつけられた事があると話しがあがり町内会で監視カメラを数個設置してもらえることになりまして。

 

お隣さんの奥さまにも警察に被害届けをだしたことや監視カメラをつけたことをお話ししました。

 

すると隣の息子が帰って来るときに家の監視カメラが気になるのか様子を伺うような仕草を見せていました。

 

それからは車にキズをつけられることもなくなり事件も落ち着きました。

 

本当にお隣さんとのトラブルには困ります。

 

引越し後の体験談まとめNo2

 

二年前ほど前のことですが、耐震や防音対策のされていない家同士だったため、相手方も騒がないように気を付けていると思っていましたが、静かに暮らしているのはこちらの方だけで、向こうは何も気にせず騒ぎまくっていた様子でした。

 

まだ幼稚園に通うい小さなお子さんのいる家庭で、三人家族のようでしたが、たびたび友人が訪れていたようで、その時は特に酷く、全員が深夜の十一時を過ぎても大騒ぎをしていました。

 

両親は朝早い仕事であったし、私も労働職のため疲れて帰ってきていたもので、その騒ぎにはとても悩まされました。

 

一年三百六十五日、ずっと朝から深夜まで大騒ぎをする家族で、そのころの私はその家と丁度反対側に部屋があり、五十センチほどしか隙間のない家同士だったため、あまりのストレスに気が狂ったように泣き出したり、物に当たったりと軽いノイローゼになっていました。

 

その家族は引っ越しをしましたが、今でも物音がするだけでドキッとして、心臓がしばらくバクバクしていることがあり、外の音がちょっとしたトラウマのようになってしまいました。

 

もし再びそのような家族が隣の家に引っ越して来たらと思うだけで眠れなくなり、胸が苦しくなります。

 

 

その後の対応策

 

相手方を怒らせてはいけないと思い、手紙をそっとポストに入れておきました。

 

しかし、読んでいないのかはわかりませんが、何一つ変化はありませんでした。

 

それどころか騒音は益々酷くなり、時には部屋の中のタンスなどが揺れるほどに激しく音を立てて遊ぶようになりました。

 

声もまるで野獣でも騒いでいるのではないかと思うほどの奇声や、発狂したような声を上げるようになり、怖くなりました。

 

これ以上はもう注意も出来ないし、言えば言うほどに向こうの行為は酷く激しくなると感じました。

 

私は部屋を移動し、一番遠い部屋で眠ることにしましたが、その部屋はとても狭く畳一畳分くらいのスペースしか開いていないためにどこか息苦しさを感じていました。

 

最終的には何をしても私のストレスは改善するどころか、悪くなるだけでした。